結婚・指輪の最近のブログ記事

ブランド物批判

よくブランド物を批判する人とかいますけど、それって別にどうでもよくないですかね?
なんかかなり批判されたんで頭にきました。人はブランドとかそんなもので決まるものじゃないよとかいわれたんですけど、好きで持っている分にはよくないですかね?

その子の言う事に矛盾点がいっぱいあるんですよ。私は好きでシャネルを愛用しています。

シャネルを持っているから自慢出来るとかではなく、信頼でき、ただ好きだからです。それの何が悪いのかと、大変疑問に思います。

じゃあアナタはなんでテレビのメーカーをシャープにこだわるんですか?と。なんでパソコンは富士通じゃなきゃいけないんですか?と。

そう問うと話は別だと言われました。・・・え?一緒ですよね。

そのメーカーが信用出来るからじゃないんですかね。

ブランド愛用している人に対して偏見を持ち過ぎです、きっと。この間私がゴールドカード持っている事でも嫌味言ってきてたし、ただの僻みでしょうけどね。

買い物をよくしてたりしてゴールドカードになっただけであって、仕事もしてるし、その子みたいに転職何度もして転々としてないし。僻みって本当に嫌です。

結婚指輪の意味

今でこそ指輪はファッション的な意味合いが強くなったものの、古代は権力の象徴やお守りなど実にさまざまな意味があったとか。ですから現在の「結婚指輪は左手の薬指」という通説のように、はめる指それぞれにも深い理由があるようです。

なお、結婚指輪を左手の薬指にはめることは"聖なる誓い"を意味するとのことですが、国や地域によっては右手の薬指にはめるところもあることをご存知でしたか?

このように結婚指輪ひとつをとってもその土地や歴史、信仰などによって少しずつ違いがあるのがおもしろいですね。

また、現代の結婚指輪はどちらかといえばプラチナのシンプルなデザインが好まれていますが、これは一生身につけることを考慮した上での理由がほとんどでしょう。

ちなみに結婚指輪をふだんから身につけるという習慣は5世紀頃から始まったといわれているものの、挙式(結婚の儀式)に登場するようになったのはなんと11世紀頃というからちょっと驚きですね。

さあ、あなたは結婚指輪にどんな想いを込めますか?

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